⛄3学期入塾生受付中【集団指導 小中学生対象】⛄
新年を迎え、まだまだ寒さが続きますが、新学年への準備、また入試に向けて頑張らなければならない
『3学期』がスタートします。
2学期は
①受験生は入試に向けて最後の追い込み。
②中1・中2の学年末テストで決まる内申点は高校入試の合否に反映される。
➂新学年へ向けて苦手の克服と予習。
④新中学1年生は中学校内容の先取り。
と、各学年大切な大切な3学期になります。
【中学3年生】
受験生として入試に向けて最後追い込みになります。入試の際の内申点は確定しているため、残りは実力を上げて合格可能性を100%に近づけることが最大の目標になります。
・県立入試までのスケジュール
1月10日(土)…大分県合同模試
1月17日(土)…大分高専推薦入試
1月20日(火)…私立高校特奨入試・推薦入試
2月3日(火)…県立高校推薦入試
2月5日(木)…私立高校一般入試
2月8日(日)…大分高専一般入試
3月10日(火)…県立高校一般入試
3月13日(金)…県立高校合格発表
この残り約2か月で合格に近づくことも、合格から遠ざかることも自分次第です。最後の2カ月頑張って春に笑って志望校に通えるように頑張ろう!
【中学2年生・中学1年生】
最大の目標は学年末テストで結果を出すことです。中2・中1の内申点(=高校入試での持ち点)は3学期の学年末テストでほぼ決まります。
藤花塾の生徒には『学年末テストでの成功=入試での成功、学年末テストでの失敗=入試での失敗』と伝えています。この学年末テストで結果を残すことは志望校合格に直接つながります。
定期テストはテスト範囲が決まっているので、日々の学習・テスト前の対策で点数アップが十分可能です。
生徒が「内申点がやばい…」と言いだすタイミングで一番多いのが中3の3学期、つまり内申点が確定してしまった後です。今から志望校合格に向けて高校入試の前哨戦、学年末テストに向けて頑張ろう!
【小学生】
小学生の時の学習内容は、中学校での学習の土台にもなる非常に大切な内容になります。特に数学の『小数・分数の計算』『面積・体積の求め方』『通分』などの内容は中学校に入るとわかる前提で授業が始まっていきます。また近年の学習指導要領の改訂で『漢字』『英単語』の小学校で覚える内容も増えています。
3学期は今の苦手を克服する+新学年へ向けての準備をするのにとても大切な時期です。『まだ小学生だから…』ではなく『もうすぐ中学生なので』、早めの学習習慣の確立で将来に備えていきましょう。
★藤花塾のこだわり★
①宿題は多めです!
最近は生徒の自主性のためにあえて宿題を出さない塾が増えています。ですが藤花塾は『宿題を出す塾』として指導を行っております。自主性をはぐくむことは大切なことです。ですが、大分県は宿題の多い県なので、どの中学校も宿題はたくさん出ていると思います。では大分の中学生はみんな自主性がないのでしょうか?そのようなことはないと思います。
学生の時だけではなく、大人になって仕事をしていても、絶対にしなければならないことがある時期はやってきます。それが受験生にとっては受験勉強、定期テスト前は定期テスト対策になります。私は「すべきときにすべきことを頑張れること」が自主性であると考えています。
②暗記テストを行います!
藤花塾では通常週1回、季節講習中はほぼ毎回暗記テストを実施しています。塾の塾題は提出すればいいというものではありません。学校の課題は出せば内申点につながりますが、塾の課題は内申点を上げるためでなく『点数を上げるためだに』にあります。そのため終わらせて、提出するだけでは意味がありません。。
暗記テストは課題を事前に渡して、それを覚えてくるテストにしています。そのため現在の学力に関係なく、家で頑張れば点数が取れるテストになっています。宿題を出しているかだけではなく、テストに向けて内容が定着しているかを確認する時間をとるようにしています。
➂定期テスト対策(中学生)はがっつり行います!
定期テストの約2週間前から、藤花塾は定期テスト対策週間として生徒を塾にたくさん呼んで定期テスト対策を行っていきます。テスト日程によって異なりますが、中学校によっては1週間全て塾に来ることもあります。定期テスト対策ではワークの繰り返しはもちろんのこと予想問題を解かせたり、学校で出たプリントをコピーしてひたすらテストに向けて勉強させます。
藤花塾での定期テストの合言葉は常に『過去最高点更新!』です。テスト直前に普段の倍以上の通塾日で、テスト対策の『量』を確保します。
★『無料体験授業』またご質問などはこちらから
⇒藤花塾へのお問い合わせ(LINEでのお問い合わせもできます。)
★物価高が続いていますが、藤花塾は開校以来通いやすい学費でご案内しています。
★藤花塾の2025年度入試(中学入試・高校入試)結果はこちら
★藤花塾の生徒の合格体験記はこちら
★藤花塾の普段の様子はSNSで配信しています。
⇒藤花塾SNS『Instagram』『X(旧twitter)』『facebook』『tiktok』
★塾長どんな人なの?という方はこちら
2026年に、新しく藤花塾で勉強したいという生徒に出会えるのを楽しみにしております。


